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57歳、1回の面接で内定。評価されたのは、生成AIで積み上げた発信実績でした。

2026/04/04

インスタやThreadsからこの記事に飛んできてくれた方、ありがとうございます。おいさんです。

わざわざこの記事を開いてくれたということは、
「57歳で、しかも1回の面接で内定って本当?」
「職業訓練からWebの仕事につながることなんてあるの?」
そんなふうに気になって来てくれたのかもしれません。

この記事では、57歳のおいさんが、職業訓練に通いながら生成AIをフル活用し、SNS・Threads・note・漫画垢で積み上げてきた発信実績が評価され、1回の面接でWebディレクターの内定につながった話を、包み隠さず書いていきます。

特別な資格があったわけでも、最初から完璧なポートフォリオがあったわけでもありません。
むしろ、おいさんがやっていたのは、日々の発信をコツコツ積み上げていただけです。

でも今振り返ると、その積み上げこそが、面接で見てもらえた一番の武器だったのだと思います。

「もうこの年齢では遅いかもしれない」
「未経験からWebの仕事なんて無理かもしれない」
そんなふうに感じている同世代の人にこそ、読んでほしい内容です。

少し長くなりますが、今日もコーヒーでも飲みながら、ぼちぼち書いていきます。

結論から書きます。おいさんがやった事

57歳のおいさんが1回の面接で内定をもらえた理由は、職歴や年齢だけではありませんでした。

面接で評価されたのは、職業訓練に通いながら、生成AIをフル活用してSNS、Threads、note、そして漫画垢まで動かし、発信を積み上げていたことです。

特別なポートフォリオがあったわけではありません。
でも今の時代は、こうした発信そのものが実績になると、おいさんは身をもって感じました。

そしてもし今、
「何か始めたいけど、何から手をつければいいか分からない」
「生成AIに興味はあるけど、独学では限界を感じる」
そんな人がいるなら、学ぶ環境を持つのはかなり大きいです。
でも、いきなり学のでは無くて自分でも出来るものなのか?
くらいの気持ちで大丈夫です。
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57歳で1回の面接で内定をもらえたのは、正直おいさん自身も驚きでした

正直に書くと、おいさん自身が一番驚いています。

57歳。
しかも職業訓練に通っている途中。
さらにWeb系の仕事は、これまでのシステムエンジニアとしての経験とまったく無関係ではないにしても、いわゆる“そのままの延長線上”ではありませんでした。

だから最初は、受ける前から不安の方が大きかったです。

「この年齢で本当に通用するんやろうか」
「職業訓練に通っているだけで、実務経験があるわけではない」
「Webの仕事をやりたい気持ちはあるけど、評価してもらえる材料が足りないんじゃないか」

そんなことを、頭の中で何度も考えていました。

しかも、今の転職市場は若い人も多いし、Web系となると、なおさら年齢だけで不利に見られてもおかしくありません。
おいさん自身も、その現実は分かっていました。

だからこそ、1回の面接で内定までつながったのは、本当に意外でした。

もちろん、これまでの社会人経験やマネジメント経験がまったく関係なかったとは思っていません。
でも、今回の結果はそれだけでは説明できない感覚があります。

実際、面接の中で見てもらえたのは、経歴の紙の上だけではありませんでした。

おいさんが普段からやっていたSNS発信。
Threadsでの投稿。
noteで文章を書いていたこと。
さらに、生成AIを使いながら漫画垢まで動かしていたこと。

そういう実際に手を動かして積み上げてきたものを見てもらえたことが、かなり大きかったと思っています。

つまり今回の内定は、ただ「57歳でも採ってもらえた」という話ではなくて、
57歳でも、自分で動いて積み上げてきたものがあれば、ちゃんと見てくれる会社はある
という話なんだと思います。

おいさん自身、昔の自分なら「この年齢からではもう遅い」と決めつけていたかもしれません。
でも実際は違いました。

遅いかどうかを決めるのは年齢そのものではなく、
今の自分が何をやっているかだったんだと、今回の面接で強く感じました。

職業訓練からWebの仕事へ進めた背景には、日々の発信の積み上げがありました

今回の内定は、面接当日に急に評価されたというより、そこに至るまでの積み上げがあったからこそだと思っています。

おいさんは57歳で無職になってから、職業訓練でWeb制作を学び始めました。
年齢を考えると、「今さら新しいことをやって意味があるのか」と思う瞬間がなかったわけではありません。

それでも通い続けたのは、ただ資格を取るためではありませんでした。
おいさんの中では、次に進むための土台を作る時間でもあったんです。

そしてその土台作りは、職業訓練の授業だけではありませんでした。

日々やっていたのは、

Instagramでの発信
Threadsでの投稿
note執筆
漫画垢の運用
生成AIを使ったコンテンツ作り

こういう、いわば“授業の外側”の積み上げです。

普通に考えると、職業訓練に通いながらそこまでやるのは遠回りに見えるかもしれません。
でも今振り返ると、その遠回りに見えたことが、いちばん効いていました。

なぜなら、Webの仕事って、知識だけではなく
実際に何を考えて、何を作って、どう見せているか
がすごく出る世界だからです。

おいさんは、完成されたデザイナーでもなければ、派手な実績があるわけでもありません。
でも、日々発信を続けていたことで、

文章を書く力
見せ方を考える力
反応を見ながら改善する力
コンテンツを継続して出す力

こういうものが、少しずつ形になっていきました。

しかもそれを、生成AIを使いながら回していた。
ここも大きかったと思います。

今の時代、AIを知っているだけではあまり意味がありません。
でも、AIを使って実際に手を動かし、発信や制作に落とし込んでいる人は、まだそこまで多くありません。

おいさんの場合、職業訓練で学んでいたのはWeb制作そのものですが、
その一方で、現実の発信の場ではSNS、Threads、note、漫画垢を動かしていました。

つまり、学んだことを頭の中に置いたままにせず、
すぐに外に出して回していたんです。

これが結果的に、「ただ勉強している人」ではなく
実際に動いている人
として見てもらえる材料になったんだと思います。

職業訓練だけでは、正直ここまでの評価にはつながらなかったかもしれません。
逆に、発信だけでも弱かったと思います。

でも、

職業訓練で学んでいる
その上で自分でも発信している
しかも生成AIを使って形にしている

この3つが重なったことで、話に説得力が出たんだと思います。

おいさん自身、当時はそこまで計算して動いていたわけではありません。
ただ、不安の中でも手を止めたくなかった。
何かを積み上げていないと、自分が前に進んでいる実感が持てなかったんです。

でもその積み上げは、ちゃんと後から武器になりました。

「今の自分には大した実績がない」
そう思っている人ほど、実はこの部分は大事だと思っています。

大きな実績がなくても、
日々やっていることを止めずに積み上げていく。
それだけでも、見てくれる人にはちゃんと伝わるんだと、おいさんは今回かなり実感しました。

面接で評価されたのは、資格よりも『実際に動いている発信実績』でした

今回の面接でおいさんが強く感じたのは、
見られていたのは資格の数や肩書きだけではない、ということでした。

もちろん、職業訓練に通っていること自体はマイナスではありません。
むしろ「今の年齢でも学び直している」という点では、プラスに働いた部分もあったと思います。

でも、それだけで1回の面接で内定までつながったかと言われると、たぶん違います。

実際に評価してもらえたのは、
今、何を学んでいるかよりも、
学びながら実際に何を動かしているか
の方だったと感じています。

おいさんの場合、それが

Instagramでの発信
Threadsでの投稿
note執筆
漫画垢の運用
生成AIを使ったコンテンツ制作

でした。

これらは、資格証のように紙で見せるものではありません。
でも逆に言えば、紙よりもずっと分かりやすく、
「この人が普段どんなことを考えて、どんな形でアウトプットしているか」が見える材料でもあります。

企業側から見れば、
「この人は本当にWebの仕事に興味があるのか」
「学んだことを自分で使っているのか」
「自分の頭で考えて、形にして、続けられる人なのか」
そういう部分を見たかったのかもしれません。

その点でおいさんは、たまたま運が良かったというより、
普段からやっていたことが、そのまま評価材料になった
という感覚がありました。

特に大きかったのは、
「やろうと思っています」ではなく、
「もう実際にやっています」と見せられたことだと思います。

これ、言葉にすると小さな違いに見えるんですが、実際はかなり大きいです。

たとえば、

SNS運用に興味があります
noteもやってみたいと思っています
AIも勉強中です

という話よりも、

実際にThreadsを動かしています
noteを書いています
漫画垢も運用しています
そこに生成AIも使っています

の方が、圧倒的に伝わります。

しかもそれらが全部バラバラではなく、
「発信を作る」「見せる」「反応を見る」「改善する」
という形でつながっていたのも大きかったと思います。

Webの仕事って、結局のところ
何かを作って、相手に届く形にして、改善していく仕事でもあります。

だからこそ、完璧なポートフォリオではなくても、
今まさに動いている発信そのものが、十分に実績として見てもらえたんだと思います。

おいさん自身、昔なら
「資格がもっと必要なんじゃないか」
「ちゃんとしたポートフォリオがないと無理なんじゃないか」
と思っていたはずです。

でも今回の経験で分かったのは、
もちろん学ぶことは大事だけど、それ以上に

今の自分が何を実際に動かしているか

この方がずっと強い、ということでした。

特に50代以降は、
「これから勉強します」より
「もうここまでやっています」の方が、相手に安心感を与えるのかもしれません。

そう考えると、おいさんが日々やっていた発信は、ただの趣味でも寄り道でもなく、
ちゃんと次の仕事につながる土台になっていたんだと思います。

おいさんはSNS、Threads、note、漫画垢を生成AIでフル活用していました

ここで誤解してほしくないのは、
おいさんは最初から何でも上手くできていたわけではない、ということです。

むしろ最初は、生成AIをどう使えばいいのかも手探りでした。
思った通りにいかないことも多かったし、
やってみたけど微妙、時間だけかかった、そんなことも何度もありました。

でも、それでも使い続けたのは、
生成AIが発信を前に進める力を持っている
と感じていたからです。

実際、おいさんが生成AIを使っていたのは、ひとつの用途だけではありませんでした。

Instagramでは、発信の切り口を考えたり、文章の整理をしたり。
Threadsでは、投稿の方向性を整理したり、言いたいことを言語化したり。
noteでは、構成を組み立てたり、文章を深掘りしたり。
さらに漫画垢では、アイデア出しだけでなく、実際の制作の流れにも生成AIを取り入れていました。

つまりおいさんにとって生成AIは、
単なる「便利ツール」ではなく、
発信全体を支える相棒みたいな存在になっていたんです。

たとえば、頭の中では何となく言いたいことがあるのに、
うまく言葉にならない時があります。
そういう時に生成AIを使うと、ぼんやりしていた考えを整理しやすくなります。

逆に、言葉はあるけど構成が定まらない時もあります。
そんな時は、順番を組み立てたり、読みやすく整えたりする助けになります。

漫画垢でも同じで、
ゼロから全部一人で考えて作るより、生成AIをうまく使うことで
形にするスピードも上がるし、試行回数も増やせます。

この「試行回数が増える」というのが、実はかなり大きかったです。

発信って、結局は
やってみる → 反応を見る → 調整する
の繰り返しです。

でも一人で全部抱えると、時間もかかるし、途中で止まりやすい。
特においさんのように、年齢や今後への不安を抱えながら新しいことに挑戦していると、
ひとつ進めるだけでも気力がいる時があります。

そこで生成AIが入ると、
最初の一歩が軽くなるんです。

投稿のたたき台を作る
言葉を整える
方向性を出す
アイデアを広げる
形にするまでの時間を縮める

こういうことができるようになると、
「今日はやめておこう」ではなく、
「少しでも進めておこう」に変わります。

おいさんにとって大きかったのは、まさにそこでした。

しかも、ただAIに丸投げして終わりではありません。
おいさんはそこから自分で直し、自分の言葉にし、自分の発信として出していました。

だからこそ、面接で見てもらえたのは
「AIを使っています」という表面的な話ではなくて、
AIを使いながら、ちゃんと自分で発信を動かしている人
としての姿だったんだと思います。

今は「生成AIを使っています」という人自体は増えました。
でも、実際にそれをSNS、Threads、note、漫画垢まで横断して使い、
発信として積み上げている人は、まだそこまで多くないはずです。

おいさんは特別なことをしているつもりはなかったんですが、
結果的にはその積み重ねが、面接の場でかなり強い材料になっていました。

つまり今回の話は、
「AIがすごかった」というより、
生成AIを使って、実際に発信を動かし続けていたことが評価された
ということなんだと思います。

生成AIは『すごい作品』を作るためではなく、発信を前に進める武器でした

ここも、おいさんが今回いちばん伝えたい部分のひとつです。

生成AIというと、どうしても
「すごい画像を作るもの」
「一瞬で何かを完成させるもの」
そんなふうに見られがちです。

もちろん、そういう使い方もあります。
でもおいさん自身が実感しているのは、そこではありません。

おいさんにとって生成AIは、
何か特別な作品を一発で作るための道具というより、
発信を止めずに前に進めるための武器でした。

これはかなり大きな違いだと思っています。

なぜなら、発信でいちばん難しいのは
「完璧なものを作ること」ではなく、
手を止めないことだからです。

書きたいことがあっても、うまくまとまらない。
投稿したいけど、切り口が浮かばない。
noteを書こうとしても、構成が定まらない。
漫画垢を動かしたくても、形にするまでが重い。

こういうことは、本当に何度もあります。

特においさんのように、
年齢のこと、仕事のこと、生活のこと、将来のこと、
いろんな不安を抱えながら前に進んでいると、
少しつまずいただけで、その日の手が止まってしまうこともあります。

でも生成AIがあると、その止まりそうな場面で
もう一回だけ前に進みやすくなるんです。

たとえば、

ぼんやりした考えを言葉にする
投稿の切り口をいくつか出す
noteの構成を組み立てる
漫画のアイデアを広げる
たたき台を作って、そこから自分で直す

こういう作業が少し軽くなるだけで、発信はかなり続けやすくなります。

つまり生成AIの価値は、
完成度を100点にすることよりも、
0を1にすること、1を3にすること、止まりかけた手をもう一度動かすこと
にあると、おいさんは感じています。

これって、特別なクリエイターだけの話ではありません。

むしろ、

何か始めたい人
発信したいけど形にならない人
SNSを続けたい人
noteを書いてみたい人
自分の実績を少しずつ作りたい人

こういう人ほど、生成AIの恩恵は大きいと思います。

結論から書くと、おいさんが今回あらためて感じたのは、
生成AIは、特別な人だけの武器じゃないということです。

おいさん自身、最初から何でも上手くできたわけではありません。
それでも、SNS、Threads、note、漫画垢と、少しずつ発信を動かしていく中で、生成AIは確実に力になってくれました。

何を書けばいいか分からない。
どう形にすればいいか分からない。
頭の中にはあるのに、言葉や形にならない。
そんな時に、生成AIが入るだけで前に進みやすくなります。

もし今、

生成AIに興味はある
でも何から始めればいいか分からない
独学で触っているけど、仕事や発信に活かしきれていない
自分も何か形にできるようになりたい

そんなふうに感じているなら、最初から学ぶ環境を持つのはかなりアリです。

おいさんみたいに手探りで遠回りしながら覚えるのも一つですが、
できるなら最初から
「どう使えば武器になるのか」
を知った方が早いですからね。
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※おいさんは、生成AIを“知識”として覚えるより、実際に使って発信を動かせるようになることの方が大事だと感じています。

おいさん自身も、最初から
「生成AIですごいことをやろう」
なんて考えていたわけではありません。

ただ、今の自分でできることを増やしたかった。
発信を止めたくなかった。
今の不安の中でも、何かを積み上げていたかった。

その結果として、
SNS、Threads、note、漫画垢まで動かせるようになっていった。
そしてその積み上げが、面接でも見てもらえる材料になった。
それが今回の実感です。

だからもし、
「生成AIって難しそう」
「自分にはまだ早い」
そう感じている人がいるなら、おいさんはこう言いたいです。

最初から大きなことをしなくていい。
すごい作品を作れなくてもいい。
まずは、自分の発信を一歩前に進めるために使ってみる。
それだけでも十分意味があります。

実際、おいさんが今回評価されたのも、
何か派手なものを一発で作ったからではありません。

生成AIを使いながら、発信を止めずに積み上げていたこと。
そこが大きかったんだと思います。

だからおいさんにとって生成AIは、
見せるための飾りではなく、
人生を前に進めるための実用的な武器でした。

何から始めればいいか分からない人ほど、学ぶ環境を持つ意味は大きいと思います

ここまで読んでくれた方の中には、
「生成AIが武器になるのは分かった。でも、自分は何から始めればいいのか分からない」
そう感じている人も多いと思います。

おいさんも、最初はまさにそうでした。

生成AIがすごいらしい。
仕事にも使えるらしい。
発信にも役立つらしい。
でも実際に自分が使うとなると、

何に使えばいいのか
どこまで任せていいのか
どうやって自分の発信に落とし込めばいいのか
何から触れば遠回りしないのか

このへんが本当に分かりにくいんです。

しかも独学だと、できることが増える一方で、
逆に情報が多すぎて迷いやすくもなります。

おいさん自身、手探りでやってきたからこそ分かるんですが、
独学でももちろん進めます。
ただ、遠回りはしやすいです。

これは使えると思ったのに、実際はあまり使わなかった
時間をかけたのに、発信にはつながらなかった
もっと先に知っていればラクだったことが後から出てきた

こういうことは何度もありました。

だからこそ今思うのは、
何から始めればいいか分からない人ほど、
最初に学ぶ環境を持つ意味は大きい、ということです。

ここで言う学ぶ環境というのは、
ただ知識を詰め込む場所ではありません。

生成AIを何に使えばいいか分かる
自分の仕事や発信にどう結びつけるか見えてくる
独学では気づきにくい使い方が分かる
変に遠回りせずに、最初の一歩を踏み出しやすくなる

こういう環境です。

特に今は、
「生成AIを知っている」だけでは弱くて、
生成AIを使って何を形にできるか
の方が大事になってきています。

おいさんが今回、面接で評価されたのもそこでした。

ただAIに興味があります、ではなく、
AIを使ってSNS、Threads、note、漫画垢まで動かしていた。
それが評価されたわけです。

ということは逆に言えば、
これから生成AIを学ぶ人も、目指すべきなのは
「詳しくなること」だけではなく、
自分の発信や仕事に落とし込めるようになること
なんだと思います。

もし今、

生成AIに興味はある
でも何から始めればいいか分からない
独学で触っているけど、いまいち形にならない
発信や仕事に活かしたい

そんなふうに感じているなら、
最初から学ぶ環境を使うのは、かなりアリです。

おいさんみたいに遠回りしながら覚えるのも経験ですが、
できるなら最初から、
「どう使えば武器になるのか」
を知った方が早いですからね。

57歳でも遅くなかった。発信を続けたことが、次の仕事につながりました

今回のことで、おいさんがいちばん強く感じたのは、
57歳でも、まだ遅くなかったということです。

正直、年齢のことはずっと頭にありました。

57歳。
無職期間あり。
職業訓練に通っている途中。
しかもWeb系の仕事に挑戦しようとしている。

条件だけ並べると、決して楽ではありません。
自分でも「さすがに厳しいかもしれない」と思う瞬間は何度もありました。

でも、今回1回の面接で内定をもらえたことで、
少なくともおいさんの中では、ひとつはっきりしたことがあります。

それは、
年齢だけで全部が決まるわけではない
ということです。

もちろん若い方が有利な場面はあります。
吸収力や柔軟さ、将来性という意味では、年齢が低い方が有利に見られることもあると思います。

でもその一方で、50代には50代の見られ方もあります。

どんな経験をしてきたか
今どう動いているか
自分の言葉で何を発信しているか
学びながら何を形にしているか
手を止めずに続けているか

こういう部分は、年齢を重ねているからこそ伝わるものもあります。

おいさんの場合、それが

職業訓練に通っていたこと
SNSやThreadsを動かしていたこと
noteを書いていたこと
漫画垢まで運用していたこと
そこに生成AIをフル活用していたこと

として見てもらえたんだと思います。

もし何もせずに
「年齢的に無理だろうな」
と決めつけていたら、たぶん今回の結果にはつながっていません。

逆に言えば、完璧じゃなくても、派手じゃなくても、
今の自分でできることを続けていたことが、次の仕事につながったんです。

これはおいさんにとって、かなり大きな実感でした。

発信って、やっている最中は意味があるのか分からなくなることもあります。
投稿しても反応が薄い日もあるし、
noteを書いてもすぐ結果が出るわけじゃない。
漫画垢だって、試行錯誤の連続です。

でも、そういう一つひとつが無駄ではなかった。
むしろ、あとから振り返ると全部つながっていた。
今回の面接で、おいさんはそれをかなり感じました。

だから今、
「もうこの年齢だから無理」
「今さら学んでも遅い」
「発信しても意味があるのか分からない」
そう思っている人がいるなら、おいさんはこう言いたいです。

遅いかどうかは、年齢だけでは決まりません。
大事なのは、今の自分で何を積み上げているかです。

そしてその積み上げは、
資格でも肩書きでもなく、
SNSやThreadsやnoteのような日々の発信でも、ちゃんと武器になります。

ここまで読んでくれた方の中には、
「自分も何か始めたい」
「生成AIを使ってみたい」
「でも、何から手をつければいいのか分からない」
そう感じている方もいると思います。

そんな方は、おいさんみたいに遠回りしながら全部ひとりで探るより、
最初から学ぶ環境を使った方が早いです。

生成AIは、ただ知識として知るだけではなく、
自分の発信や仕事にどう落とし込むかが大事です。
そこが分かると、動き方が一気に変わります。

もし今、

生成AIに興味がある
SNSやnote、発信に活かしたい
仕事にもつながる形で学びたい
独学では少し不安がある

そんなふうに感じているなら
ちょっとだけ勇気を出して無料説明会に参加して見てください。

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※おいさんは、生成AIを“知る”だけで終わらせず、実際に使って積み上げられるようになることが大事だと感じています。

おいさんは57歳で、1回の面接で内定をもらいました。
その背景には、職業訓練だけではなく、
発信を止めずに続けてきたこと、
そして生成AIを使いながら形にしてきた実績がありました。

だからこそ今思います。

57歳でも遅くなかった。
発信を続けたことは、ちゃんと次の仕事につながりました。

最後に伝えたい事

もし今、
「もうこの年齢では遅いかもしれない」
「未経験からでは厳しいかもしれない」
そう感じているなら、おいさんは自分の経験からこう伝えたいです。

完璧じゃなくていい。
派手な実績がなくてもいい。
まずは今の自分でできる形で、発信を始めてみる。積み上げてみる。
そして必要なら、生成AIの力も借りてみる。

その小さな積み重ねが、あとから振り返った時に
思っていた以上に大きな武器になることがあります。

57歳のおいさんでも、1回の面接で次の仕事につながりました。
だからきっと、まだ遅くありません。

今日の記事が、今モヤモヤしながら前を向こうとしている誰かのヒントになれば嬉しいです。

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